2010年4月17日土曜日

久々に法善寺

法善寺横丁の近くまで来たので、寄って見ました。
難波千日前近くにある浄土宗の寺院一帯です。
夫婦善哉というぜんざいを2つの茶碗で出す店や、ミシュランに掲載されているお店もあります。

この写真は水掛不動。
皆さんお参りしております。
そしてランバ・ラル発見!
「ザクとは違うのだよ、ザクとは!」で有名な武将。



都会の中にあると感じさせないノスタルジックな空間です。

2010年4月12日月曜日

1999 "early"5817 SR LIVE [promises promises]

この映像は1999年に鹿児島市のキャパルボにあるSRでの単独ライブの時のモノ。
当時働いていた店の料理長にDVを回して頂きました。
カメラのアッテネーターの調整が出来ていなかったらしく、
音声が割れております。かなりの爆音であったことは間違いないです。

この曲は佐藤竹善さんのソロアルバムに収録されている曲をカバーしました。

オリジナルは[Eric Tagg]のDREAM WALKINに収録。

2010年4月5日月曜日

reBoot5817 Meeting@大阪

椛山女史が大阪の実家に帰ると言うことで、会いました。
息子さんを連れて、宮崎港から大阪南港までという道のり。
reBoot5817 Meeting@大阪なんてタイトルですが、ただ単に会っただけです。
特に5817の話をした訳でもなく・・・メンバーの話はしましたよ。
市来さんがマイホームだとか、谷村君が結婚するとか、
平石君はメールの返信がないとか、ぴーたーは生きているのかとか・・・

とりあえず卵好きの椛山女史のことを第一に考え、
アメ村の「北極星」のオムライスを食べに行きました。
お昼時ということもあって待ちが出ておりましたが、
そんなに待つことなく入店。
しかもラッキーなことに個室!滅多にないお部屋です。
というか、子連れでしたので個室なのかもしれません。
まだ生後2ヶ月足らずの娘がおりますので。
ちなみに名前は「結音」(ゆおん)と言います。


谷村君と椛山女史に出産祝いをいただきました。
ありがとうございます。
オムライス食べました(笑)

ここのオムライスの付け合わせは「ガリ」なんですよね。
唐揚げも食べました。
鹿児島のお土産ももらいました。

「伊佐美焼酎カステラ」
そんなに酒豪じゃありません(笑)かなりしっとりして美味い。

まったく5817に関連した話ではありませんが、
久々にメンバー同士顔を合わせたということで・・・

ちなみに、大阪に来たことのあるメンバーはぴーたー以外全員来てます。
市来さんとは居酒屋で酒を飲み、谷村君は僕のお店に来てくれました。
平石君は3回ほど来てくれています。

おい、池畑!

iPhone App TiltShift Generator

最近よく使うiPhoneのアプリをご紹介。
Twitterでフォローしてくださっている方が、おすすめということで紹介してくださったのですが、よく見たら自分のiPhoneにもインストール済みという・・・(笑)

TiltShift Generatorと言うアプリ。
これは当然iPhone版でWindows用のアプリケーションもございます。

で、簡単に言うとトイカメラ風の仕上がりにしてくれるアプリです。


起動画面はこんな感じで、新たに撮るのかライブラリから編集するのかファイルを選択します。

こんな感じで、ボケ具合や縁の暗さや、コントラストなどを編集出来ます。



 


なかなか味のある写真に変わるので撮るのが楽しくなります。


2010年3月24日水曜日

iPhone3GS 16GB WHITE

アイフォーンです。Appleのサポート勤務時代はそう習いました。
Macではアイフォーンでもアイフォンでも変換はiPhoneと出てきます。
スマートフォンがはやりつつある中、Apple好きの僕はiPhoneです。
iPhone3Gが出た時、ものすごく手に入れたかった。しかし、キャリアがSOFT BANKというのがauユーザの僕の前に立ち憚る。というか、端末が高いのよね。
そんなこんなでiPhone3GSが登場。SOFT BANKのキャンペーンも終わりに近づき、auの端末にそんな魅力を感じなくなった時!、買い替えです。
MNPというものを初めて行いSOFT BANKショップへ。
32GBも良かったがランニングコストの関係で16GBを購入。
もともとiPod touchユーザーなので特に使い方に関しては問題なし。
自宅はWiFiの環境なので、自宅以外の場所でブラウジング出来るのが嬉しかった。3Gやけどね。メールは携帯電話に比べるとめんどくさいが、そんなことはどうでもいいほど使いこなせるデバイスです。携帯電話と比べてはいけないんですけどね。全くの別物です。
僕は、ハードケースに入れてアンチグレアのフィルムを張っています。
ハードケースは、Griffin Elan Form Chilewich Case for iPhone Gravel
Appleストア心斎橋店にて購入。オンラインストアでも販売しています。


ニューヨークのデザイナーSandy Chilewichはハイテク・ファブリックを研究し続け、業務用の強度を持つビニールを革新的な織物技術で個性的な質感に変えます。
製品特徴

デザイナーSandy ChilewichとGriffin社のコラボレーションによって生まれたオシャレなiPhoneケースです。

Griffin社のポリカーボネイト素材を、Chilewich独自の「Basketweave」デザインで編み込むことで、ファブリックのような独特の素材感を実現しました。

ケースを装着したままで全てのポートへのアクセスが可能です。

製品仕様

サイズ:6.7 x 1.4 x 11.8cm

重量:30g

パッケージ内容:Chilewichハードケース

Sandy Chilewich

    アーティスト、ジュエリーデザイナーとしてキャリアをスタート。1979年にパートナーのキャシー・モスカルとストッキングやレッグウォーマーを生産するHUEを設立。画期的な発想によるデザインとパッケージ、品揃えを発表して眠っていた産業をよみがえらせました。1996年には自分のスタジオをニューヨークに開設し、その独創的なカラーパレットセンスを一般家庭用品に展開していきます。1998年のニューヨーク国際ギフトフェアで最優秀ニューデザイン賞、1999年にはアメリカ工業デザイナー協会からも賞を授与されました。2001年にはインターナショナル・コンテンポラリー・ファニチャーフェアでICFF賞を獲得しています。

    Sandy Chilewichのデザインした商品はインテリア雑誌にも多数掲載され、MoMA Shop (ニューヨーク近代美術館)・The Conran Shop・Barneys・MXYPLYZYKなど著名なライフスタイルショップ全米約150店舗で扱われております。
    またランチョンマットは The Ritz-Carton・The Four Seasons・Westin Hotel・Intercontinental Hotel・Jean Georges Restaurant・Craftなとの一流ホテル・レストランにも採用されています。

フィルムはパワーサポートのアンチグレアフィルムセット for iPhone 3G
    iPod touchもこの会社のものを使っていました。耐久性、使用感全てにおいて「まる」です。



2010年3月23日火曜日

平石氏の自宅スタジオにて・・・

時は、2005年の頃だと思います。
大山氏が鹿児島に帰ったとき、必ず平石氏の鶴水荘へ必ず寄ります。
この時は、九州新幹線(鹿児島中央駅〜新水俣)に乗って行きました。
割と水俣の近くに住んでいらっしゃる樺山女史と平石氏のスタジオへお邪魔。
呑んだくれている時の映像。
この時、なんで集まってなんでここにいたのか記憶が無いのですが、
映像として大山氏がカメラを回しています。
歌っているのは、「生まれ来る子供たちのために」 
名曲です。
椛山女史が平石君のCP-80を弾いています。貰い物です。
そして、eMacが置いております。
僕の機材も一式置いていました。
平石さんありがとう。いつもあなたのことを尊敬し感謝しています。
僕はかけがえの無い友達・先輩・メンバーだと思っています。今でもこれからも。
いろんなことで勇気づけられました。大阪でがんばって来れたのもそのおかげだと思います。
平石さんありがとう。また一緒に音楽も続けていきたい。
それが僕の夢です。


2010年3月21日日曜日

amPlug byVOX

自宅で練習する時のアンプです。
以前は、SWR社製の[REDHEAD]をライブ・リハーサルに使っていましたが、
ホームユースには本格的すぎる・・・というかでかすぎるので、
このヘッドフォンアンプです。
VOX社から発売されているこのアンプは直接楽器に差し込みヘッドフォンを繋ぐという一品。


------ http://www.voxamps.jp/products/amPlug2/ -------
“Bass”は、VOXのクラシカルなベース・アンプAC100をモデルに可変幅を広げ、現代にも対応するワイドレンジ設計を実現。さらにコンプ・ブースト・エフェクトにより、コンプ・サウンドはもちろん、野太いオーバードライブ・サウンドを可能にし、あらゆるジャンルの奏法にもパーフェクトに対応します。サウンド・クオリティにも最大限こだわり、より高いダイナミック・レンジを実現するため、高品位なFETバッファー回路を搭載しました。
主な仕様
コントロールゲイン、トーン、ボリューム、エフェクト・スイッチ(電源スイッチ兼用)
入出力端子フォーン・アウト、AUXイン
電源単4乾電池2本
電池寿命Bass(FX ON時)=マンガン乾電池:約6時間、アルカリ乾電池:約18時間
外形寸法86(W)×80(D)×31(H)mm
重量40g(電池含まず)
付属品単4マンガン乾電池2本

------ http://www.voxamps.jp/products/amPlug2/ -------


ヘッドフォンはカナルタイプのものを使っています。
Lowがしっかり出るので、オープンエアタイプのものより好みです。


意外としっかりしているので重宝しています。
座って弾く時に床に本体が当たるので、僕は短いシールドを「オスーメス」で製作し、このアンプを繋いでます。 



2010年3月20日土曜日

熊本県 芦北町 湯之香祭り

僕が大阪に旅立つ前の年に、平石氏の依頼で、
熊本県の芦北町にて、湯之香祭りと言うイベントに出ました。

市来氏は徳之島に在住ということで、
市来氏を除く5人で出演しました。

真夏の夜のイベントということでしたが、
鹿児島を早く出て、3時間いや、4時間かけて鹿児島市内から遠路はるばる芦北へ・・・

僕は谷村氏の運転するTOPPOに便乗し(あ、ぴーたーも一緒に)到着。
椛山女史は大口市から、平石氏は水俣市から出発。

当然楽器持参(全ての楽器ね)
ぴーたーは、鹿児島のとある方から譲って頂いたセットを持参。
B.D.が22インチという可愛らしいセット←僕の好みです。

映像は、その時のもの。
演奏の映像はありませんがなぜかデジカメに残っていました。

2010年3月19日金曜日

5817の前身

5817が出来る前、平石氏と大山氏でDuoで組んでいました。
その名も[Boli Crew](笑)


この名前、なんでかと言うと、
鹿児島弁の「ぼり」つまり「わっぜ」と同じですね(笑)
ぼり=わっぜ=おてちき=てげなと言った感じ・・・
今時でいう、「超〜」的な(笑)


まあ、すごいぞという意味なんでしょうかねぇー。
そんなBoliCrewが霧島神宮でライブしました。
映像で残っているのはこれだけだと思います。
もし新しい動画を発見次第、アップします。


平石氏はローランドのEPに大山氏はスペクターのNS-2という機材。
同時に鹿児島経済大学の器楽部も出演しています。
大山氏の後ろにあるベースは後輩の野原氏のベース。
アトリエZさんのゼノン石川モデルX-44です。

2010年3月15日月曜日

昔のVTR

以前はVHSやHi-8で映像を記録していました。
しかし、再生する機器が壊れてここ10年くらいほったらかしでした。
当然5817のライブ映像もです。

しかし、再生機器をお借りすることが出来たので、
DVコンバーターを購入し、MacのiMovieで取り込みデジタル化を図っています。
なんにしろ、時間がこんなにかかるものとは・・・
5817だけではなくその前のかなり昔の学園祭の映像や、霧島神宮での営業活動などのVTRも出てきました。

霧島神宮での営業は、夏祭りでの演奏依頼であった記憶があります。
僕は在学中だったと思うのですが平石君はもう卒業していたのではないかと思います。(笑)

5817の前身になるユニット?みたいなもんです。
久保田利伸さんの「夏の子午線」をカバーしています。
多分15年くらい前の映像であると思います。

他に残っている映像資料としては、
天文館PALETTEでのライブ映像、鹿児島SRHallでのワンマンライブ(前座付き)ぐらいです。
音のみの資料としては、
今は亡きBeerclubでのライブ音源(市来氏参加)
PALETTEでの初ライブ(池畑氏初参加)
SRHallでのライブ音源が2本
2001年のSRHallでのZIKU氏主催のライブ音源、
熊本夏祭りでの音源(市来氏不参加・谷村氏・椛山女史参加)
などございます。
SpeedkingStudioでのリハーサル音源が大量に「資料」として残っておりますので、
チャプチャー・編集・コンバートなどが終わり次第、UPします。

とりあえず、鹿児島経済大学経音祭での映像。